| 「キャットアイ」EC−3700・・・「リカンベント・モンスター」 | | | 「リカンベント・モンスター」EC−3700は、据置型の高級機EC−1600と同等のドイツDIN規格「クラスA」をクリアーした電磁式渦電流(無接触)負荷装置を搭載し、耐ノイズ性能の高い耳タブ脈拍センサー、高度にリファインされたソフトウェアーを装備することによって、本格的トレーニングまでできるようになりました。 |
| 緊張感が少なく安定感のある快適な・・・「リカンベント姿勢」 |
| | 座位(リカンベント)姿勢を取ることで腹筋・背筋の緊張が少なく安定感のある快適なトレーニングが可能です。 シートの前後調整・高さ調整が可能で目的に適した姿勢でトレーニングが行えます。例えば同じ負荷のトレーニングでも、低いシート位置では心臓より脚を高く上げる事となり、より強い運動ができます。高いシート位置では心臓の負担が軽くなり、無理がかからなくなります。 |
| 操作を省いて素早くトレーニング・・・「カードシステム」 |
| | 「キャッツアイ・エルゴサイザー」EC−3700はEC−1500・EC−1200・EC−1600・EC−3600等のカードシステムと共通し、自分の体力にあったトレーニング・プログラムを一度カードにセットするだけで、面倒なデータ入力の手間を省いて、素早くトレーニングを開始することができます。また共通化によってそれぞれのエルゴサイザーの併用にも不自由なく安心してご利用できます。 |
| 操作を省いて素早くトレーニング・・・「カードシステム」 |
| | 「キャッツアイ・エルゴサイザー」EC−3700はEC−1500・EC−1200・EC−1600・EC−3600等のカードシステムと共通し、自分の体力にあったトレーニング・プログラムを一度カードにセットするだけで、面倒なデータ入力の手間を省いて、素早くトレーニングを開始することができます。また共通化によってそれぞれのエルゴサイザーの併用にも不自由なく安心してご利用できます。 |
| 30秒毎にデータを記録・・・「感熱式プリンター」 |
| | 運動中の豊富なデータ(経過時間・ペダル回転数・運動負荷量・脈拍数・脈拍数の推移グラフ)は30秒毎に感熱式プリンターで「プリントアウト」され、運動処方・記録管理システムが可能です。 |
| 5+2(書き換え自由)運動メニュー・・・「トレーニング・プログラム」 |
| 1- | オート・トレーニング |
| | 目標脈拍数をセットすると自動的にペダルの重さが増減し、脈拍数を一定に保つ基本的「脈拍数トレーニング」。 |
| 2- | アイソパワー・トレーニング |
| | ペダル回転数にかかわらず運動量(ワット数)を一定に保つ「定ワット・トレーニング」で、制御範囲はペダル回転数40〜100rpm、ワット数25〜200watt。運動中のワット数は変更も可能。 |
| 3- | インターバル・レーニング |
| | ダッシュ力・スピード・スタミナの目的の異なる3種類+4番目(ユーザーが自由に負荷パターンを作成できる)のパターン4種類を備える本格派向けのプログラム。運動強度はトルク値で設定。 4番目のパターンは、自分だけのオリジナル負荷パターンを作成でき、電源を切ってもそのパターンは記憶されます。 |
| 4- | ヒルプロファイル・レーニング |
| | 8種類のヒル(負荷の変化)+9番目(ユーザーが自由に負荷パターンを作成できる)から選ぶ山型パターンのトレーニング。9番目のトレーニング・プログラムは自分だけのオリジナル負荷パターンを作成することができ、電源を切ってもそのパターンは記憶されます。 |
| 5- | マニュアル・レーニング |
| | ペダルの重さ(トルク)を一定に保つ「定トルク・トレーニング」。トルク調整範囲は0.5〜4.0kg・m、調整幅は0.1kg・m。運動中のトルクは変更も可能。 |